6月7日(月)熱中症
暑い日が続くようになると、熱中症に気を付けなくてはいけません。
特に、体温調節機能が十分に発達していない乳幼児は、大人よりも
熱中症にかかりやすいと言われています。
①水分を多めに取る
②熱や日差しから守る
③地面の熱に気を付ける
④暑い環境に置き去りにしない
⑤室内遊びも油断しない
⑥周りの大人が気にかける
⑦戸外遊びで夢中になりすぎない
保育園でも心掛けて行動していますが、お家でも再確認し熱中症の
予防や対策をしていきましょう!


暑い日が続くようになると、熱中症に気を付けなくてはいけません。
特に、体温調節機能が十分に発達していない乳幼児は、大人よりも
熱中症にかかりやすいと言われています。
①水分を多めに取る
②熱や日差しから守る
③地面の熱に気を付ける
④暑い環境に置き去りにしない
⑤室内遊びも油断しない
⑥周りの大人が気にかける
⑦戸外遊びで夢中になりすぎない
保育園でも心掛けて行動していますが、お家でも再確認し熱中症の
予防や対策をしていきましょう!


親子で同じ楽しさを共有する事は、親子の信頼関係を強めてくれます。
これは、子どもが今後親以外の人と関わっていく上でとても大切な事です。
子どもは親と触れ合う事で安心します。
親子の触れ合い遊びは子どもにとって、親以外の人に心を開き、信頼できる
ようになる為の原始体験です。
大好きな親と、肌と肌を触れ合わせたり、抱っこしてほしいと思った時に
抱っこしてもらえた安心感や幸福感は、大人になってからでは取り戻せません。
ぜひたっぷりと親子での触れ合い遊びを楽しんでくださいね♫




暑さによる熱中症や感染症の増加など、夏は体調を崩しやすい季節ですよね。
しかし、夏にたくさん体を動かして健康的に過ごす事は、子どもの成長にとって
とっても重要な事なんですよ!
保育園では
①手洗い
②水分補給
③シャワー
④食中毒対策
⑤夏バテをしない体づくり
を心掛けています(*^^*)子どもの健康をしっかりと守っていきましょうね♪



子ども達にとって興味が湧くものは、全て“おもちゃ”になります。
それは既製品だけでなく、日用品でも同じです。
マヨネーズやシャンプーの容器、リモコンや携帯電話まで“おもちゃ”なんです(*^^*)
保育園では洗濯バサミをつなげたり、小さなスポンジを製氷皿に入れたり
身近にあるものもおもちゃにして遊んでいるんですよ♪
お家でも探してみると、楽しい遊びがいっぱい隠れているかもしれませんね✨



子どもはいつも、大好きな人に自分が発見したものを伝えたいと思っています。
「あっ!」と指さして教えてくれた時、保育園ではその小さな発見を見逃さず
「なに?なに?すご〜い!みんなみて〜!」とみんなで発見を喜びます。
自分の感動が伝わった時、人とコミュニケーションが取れた感動で、
子どもの目は輝くんですよ✨
スマホを見ていてその発見に気付いてあげられなかった・・・💧
なんて事のないように、子どもの自己表現を感じてあげてくださいね(*^^*)



子どもは自分が話すことや、体験したことを聞いてもらったり、褒められたりすると心の居場所を見つけて自信を持つようになり、自己肯定感が自然と芽生えて来ます。
自己肯定感が育まれた子どもは気持ちが安定して色々な事に興味を持ち 積極的に物事に取り組むようになります。保育園では子どもの喃語や指差しにも一つ一つ、ゆっくり関わって行きたいと思っています😀
お家でも、日々の暮らしの中で自己肯定感を高めて行けるといいですね\(^o^)/


